成人式2019年版の事件5選を紹介!今年も様々なトラブルがあった!



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毎年1月に全国の市町村で開催される成人式。

成人の方は誰もが経験されている事でしょう。

成人式では、友人との再会。

自分自身が成人となった事への自覚。

そして、人生経験として受け入れて更なる飛躍を願う等。

大いに目標を持たれる瞬間でもあります。

しかし、年々様々なトラブルを抱えてしまうのが現実です。

特に、成人式を開催中に問題行動を起こす若者が多くなっています。

それは2019年である今年も該当します。

今回は2019年の成人式で起きた事件から5選、ご紹介します。

成人式とは

まずは、成人式とはどういった行事なのかをまとめてみましょう。

以下が概要となります。

 成人式(せいじんしき)とは、成人式を行う年度内に満20歳となる人々を学齢ごとに

日本地方公共団体ごとに1月第2月曜日(成人の日)に自主的に招き、激励・祝福する行事(イベント)である。

講演会やパーティーを開いたり、記念品を贈ったりする。日本政府の主催ではなく、

各地方自治体が自主的に行っているため、満20歳の学齢方式はどこも同じだが成人の日以外に主催する

自治体も存在する。

成人を祝う儀礼は古くからあり、男子には元服褌祝女子には裳着・結髪などがあった。

文化人類学民俗学では、こうしたものを通過儀礼(イニシエーション)の一つとして扱う。

皇族の成年式は、1909年から1947年まで行われていた。

日本における今日の形態の成人式は、第二次世界大戦の敗戦間もない1946年昭和21年)11月22日

埼玉県北足立郡蕨町(現:蕨市)において実施された「青年祭」がルーツとなっているのが定説である[2]

敗戦により虚脱の状態にあった当時、次代を担う青年達に明るい希望を持たせ励ますため[3]

当時の埼玉県蕨町青年団長高橋庄次郎(のち蕨市長)が主唱者となり青年祭を企画、

会場となった蕨第一国民学校(現:蕨市立蕨北小学校)の校庭にテントを張り、

青年祭のプログラムとして行われた。この「成年式」が全国に広まり現在の成人式となった。

わたし
成人式は古くから続く伝統行事なんですね。

子供の頃はこの行事を迎えたその瞬間が大人になった証拠なんだと、何度も考えたものです。

戦後の激動の時代にこうして新成人の人達が祝って貰えていたのも初耳です。

こうして、日本の文化でもあり、成人となる象徴でもあった成人式。

ここまでの長い歴史があったとの事です。

2019年度の全国成人式への参加者数

今年度2019年の全国成人式への参加者数をまとめてみました。

2019年 成人式参加者数

・平成31年1月(令和元年)の新成人は約125万人

前年度の2万人増加

○男性:約64万人

○女性:約61万人

今年度の成人式に参加した人は、1998年(平成10年)年4月2日~1999年(平成11年)4月1日に生まれた人です。

前年度よりは増えている傾向ですが、中には仕事の都合で行く事が出来なかったり、

その他、行く事を拒む理由がある人もいます。

自分
自分は成人式当日には参加出来ませんでした。

理由は仕事の関係で忙しかったので、成人式と仕事の二択に迫られた時にじっくり考えた末、

この選択に決めました。

その他の理由には色々ある様ですね。

例えば単に面倒だなって思い、参加しない人。

学生時代に虐められていて、その人に会いたくないと思う人等、色々あります。

それがきっかけでトラブルに発展したら、たまったものじゃありませんよね。

成人式で起きた事件・トラブル5選

上記の通りに伝統ある成人式ではありますが。

平和な現代では様々なトラブルを抱えてしまっているのが現状です。

その内容5選を一覧にしてみました。

成人式での事件・トラブル
  • 藤沢市で開かれた成人式の会場の外で、知人とケンカになり相手にケガをさせた男(20)が、傷害容疑で逮捕。
  • 横浜市で開かれた約3万7千人の成人式で、複数人が壇上に登ろうとしてトラブルになり、警察が制止。20人が外に出された。
  • 成人式の出席後に路線バスの車体を蹴り、ドアなどを破損させた器物損壊の容疑で、新成人の少年(19)が逮捕。  少年は友人と酒を飲んでいた。
  • 大分市の市道で、定員5人の車に8人を乗せて運転した新成人の少年(19)を逮捕。  乗車していた8人は全員新成人との事。
  • 1月13日に三重県津市の体育施設「サオリーナ」の駐車場で、改造車を運転し警察車両に故意に衝突させた少年(19)が公務執行妨害の疑いで逮捕。  国籍がタイ国籍という事で、地元では既に話題になっている。
パパ
個人的に驚いたのは日本国籍の人では無く、外国国籍の人が成人式に参加してトラブルを起こした件です。

自分が今までニュースで見ていたのは大体不良上がりの若者が大半でしたが、

近年の外国人の出稼ぎ労働の影響もあるのでしょうか。

外国人の人口と事件も増えている傾向に見えます。

今回の件は、同じアジア国民として残念なトラブルです。

成人式の事件を通じて今考える事が出来るのは・・・

成人式の事件を通じて、今考える事が出来るのは、この先の少子化社会という現代的問題のみでは無く。

子供の親が成長に合わせてどう将来を導くかにもよる事です。

わたし

これはとても難しい課題ですね。

特に物心が付いて、思春期を迎える小学校高学年から中学校時代は悩むことだと思います。

自分も思春期の時期は当然ありました。

余りにも自立心が強くて、親の気持ちを理解したがらない。

常に興味を持った事に突き進み過ぎてしまう。

ブレーキが利かなくなってしまうんですよね。

しかし、親とは何度も言い合った事もありましたが、こうして今の自分があるのは親のお陰だと実感しています。

親が野放しにした事によって、社会人になっても大変辛い現実が待っている人もいる事でしょう。

小学校から中学校である、10代の時期が一番子供と向き合う時期になります。

まとめ

今回は2019年度に起きた成人式での事件・トラブルを5選まとめてみました。

まとめた内容は以下の通りです。

  • 若さが故に当日、喧嘩等の事件が多くある。
  • 壇上に踏み込んだ問題により、社会人としてのモラル低下に繋がっている。
  • 新成人祝いにその場で飲酒をした事による事件が後を絶たない。
  • 自動車運転に関して、定員オーバーで派手な乗り方をして問題を起こす若者がいる。
  • 子供と向き合う親の努力も重要な事である。

結論は親と子供との正面から向き合い道を切り開く事が、

本人なりの人間性を開花させる可能性が広がる事でもあります。

 

今回の様なトラブルは大変残念な事ですが、中にはここから更生する人もいます。

人生は一期一会、この失敗をどう次の自分の未来に繋げるかも重要です。

こうして人は自分自身を変えて、自らの人生を歩んで行く事が出来るでしょう。


これからの未来、「英語がわからない」は通じません。

2020年から小学校で英語が必修化されました
その時に備えて、もう準備は万全でしょうか?
・英会話は学ばせたいが、何からやったらいいのかわからない
・そもそも自分は英語が全くわからない・・・
わたし
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