子供の名前が決まらない!困ったときに考える5つのポイントとは?


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わたし
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わたし
生まれてくる子供にとって、最初に親からもらうプレゼントとは何でしょう?
それは「名前」です。

ただ、パパママが一生懸命考えても、「いい名前が浮かばない」「何か参考にできるものはないの?」と悩む方も多いのではないでしょうか。

でも、ちょっと待って!
子供が生まれると14日以内に届け出をしないといけないのをご存知ですか?

そうは言っても、大切な名前だから慌てずに決めたいし…。

そこで、名前の候補選びでの5つのポイントを紹介します。困っている方はぜひ参考にしてみてくださいね。

 

【ポイント1】親の名前の一文字をつけてみる

まずは、パパやママの名前の一文字をとって、わが子につけるという方法です。

親にとっては親しみがありますし、一文字決まれば候補をピックアップしやすくなります。

一番わかりやすい例としては、歴史上の人物です。将軍や大名の子どもは一文字が共通で、

歴史の教科書を見ながら「あー、この人達って親子なんだな」と思った方も多いのでは。

また、芸能人の親子がそろってテレビに出ているのを観て、

「あ!名前が似てる」「親子だなあ」と思うこともありますよね。

わたし
あなたの身の回りをぐるりと見てみると、名前が一文字違いの親子も少なくないかもしれませんよ。

なんだか親の思いがその一文字に込められている感じがしますよね。

バリエーションに悩むときには、参考になりそうです。

 

 

【ポイント2】イメージから考えてみる

子供が生まれる季節や天気をもとにイメージをふくらませてみるのはいかがでしょうか。

そこから連想する花や色、気温を感じさせる漢字もよいと思います。

例えば「春」から浮かびあがるイメージってなんでしょう?
「花」なら、桜や菜の花などがありますし、「色」はピンクや黄色、

パステルカラーのようなやわらかい色もいい感じがします。
もし私がこの方法で考えるなら、花の名前を一部入れたり、

優しい色合いを名前にしたいと思ったりしますよ。

ほかには、「どんな子に育ってほしいか」という願いを込めてイメージするのもよいかもしれません。
「優しい子に育ってほしいから『優』という漢字を使おう」とか、

「元気いっぱいな子のイメージで漢字を選ぼう」など。

親の願いが漢字にこめられているのって素敵ですよね。

 

 

【ポイント3】画数チェックしてラッキー漢字を見つける

「画数」で決めるのも、昔からある方法のひとつ。

せっかく名前をつけるなら、幸運をもたらす字にしてあげたいと思うのも親心なのです。

女の子は結婚して姓が変わることも多いですが、

姓名判断をもとに決める人も少なくはないと思います。

実は、私の娘の時には「画数」をチェックして名づけました!
上の子が赤ちゃんの頃によくカゼをひいていたので、

「今度生まれる子は元気で、よい運も引き寄せられるといいな」と願ってのことです。

画数のよい漢字を組み合わせて名前を考えましたよ。

姓名判断は人によって解釈は違うこともありますが、

縁起のよい字を選ぼうという気持ちに変わりはないです。

「名前はきめたけど、画数もみてみよう」と組み合わせてチェックするのもよいかもしれませんね。

 

顔を見てから最終決定してみる

いくつか候補があって一つにしぼれなくて困っている人には、

思いきって生まれてきた赤ちゃんの顔を見てから決定してみてはいかがでしょう。

もちろん、何も名前が浮かばないままで顔を見ても名前は湧き出てきませんよ。

どれもパパやママがお気に入りの名前だけど、「最後のひと押し」がほしいもの。

赤ちゃんの顔を見てインスピレーションが湧くかもしれませんし、

もしかしたら呼びたい名前のイメージがはっきりするかもしれません。

わたし
すでにつける名前が決まっている人も、

赤ちゃんの顔を見て「よし!やっぱりこの名前だね」と再確認してみるのもよいと思います。

 

決める前に!使うのをちょっと悩んでしまう名前とは?

パパやママが真剣に考えて選んだ名前は宝物。

それでも私の中で改めて考えておきたいチェックポイントがいくつかあります。

例えば、やたらと画数が多い名前。カッコいいし、おしゃれだなとは思うのです。

ただ、学校のプリントやテストで自分の名前の画数が多いと毎回大変なのではないかと心配になってしまいます。
子供が日々使うのに扱いやすい漢字も考えてみてほしいですね。

そして、あまりにも読みにくい名前も判断に迷うところです。

私の場合は姓の方が少し珍しい漢字なのですが、「どう読むの?」「どっち?」と確認されて困ることがよくあります。

姓は決まっているのでどうしようもありませんが、名前はつける時に選択肢がたくさんあります。

読み方も難しすぎない程度に決めてみてはいかがでしょう。

 

まとめ

子供の名前が決まらない時には…

1. 親の名前から一文字とってつける。
2. 生まれた季節や「どんな子に育ってほしいか」という願いからイメージをふくらませる。
3. 画数も参考にしてみる。
4. 実際に赤ちゃんの顔をみて最終決定。
5. 子供が毎日使いやすい名前かどうかチェック。

生まれてくる赤ちゃんは、どんなに大きくなってもパパやママの子です。

誰もが子供の成長や幸せを願ってつける大切なもの。

わたし
たくさん悩んで決めてしまいがちですが、

どうか笑顔で、楽しみながら名前を選んでくださいね。


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