【英語の名言】スポーツ選手の名言4選を紹介!気持ちを前向きに!


<目から鱗特集>記事を読む前に・・・

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わたし
2020年から英語必修化だし、
周りもどんどん準備しているから何かやらなきゃ・・・
と思っていたところに友人から
「無料で英会話教室を体験できる」と聞いたので、
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数々の功績を残すスポーツ選手。

その内容はとても凡人では辿り着けない様な未知の領域でもあります。

しかし、それに憧れて自分自身を駆り立てて努力する人も数え切れない程います。

わたし

自分も学生の頃はスポーツに力を注いで、

時には悔しくて家に帰ると涙を流した時もありましたし、

時にはチャンスと思って前向きになって必死で取り組んだりしていました。

そういった辛い事を乗り越えて行く事で得られる物は計り知れません。

特にプロスポーツ選手はそうです。

この方達の練習量からセンス、考え方からなるコメントは本当に参考になります。

今回自分が紹介するスポーツ選手のコメント4選は人生においても為になる事となるでしょう。

惜しまない気持ち、生きる力をこの4人の方々から受け取って行きましょう。

He who is no courageous enough to take risks will accomplish nothing in life.

He who is no courageous enough to take risks will accomplish nothing in life.は元ボクシング世界ヘビー級王者のモハメド・アリ氏からの名言です。

わたし

リスクをとる勇気の無い男は、人生で何も達成する事が出来ない」という意味で、

物事には当然リスクも存在します。

そのリスクを背負わないで逃げてばかりいると、

人生観的にも進展が無いままで終わってしまいます。

これをスポーツに例えましたら、本当はもっとハードにやれば伸びる所を怪我を恐れてしまい、ダラダラとしたやり方で自分のステータスを伸ばせずに終わってしまうという事が正しいでしょう。

それはとても残念な事ですし、厳しい言い方ですが、その様な姿勢の人を求める人は誰1人いません。

皆怪我をしても自分を伸ばそうと必死なのに、自分自身に妥協していては何も変わりません。

モハメド・アリ氏も辛い練習を乗り越えてチャンピオンになったのですから、その様な人間にはなるなとメッセージを置いてくれたのです。

If you only ever give 90 percent in training then you will only ever give 90 percent when it matters.

If you only ever give 90 percent in training then you will only ever give 90 percent when it matters.はイングランドの元サッカー選手マイケル・オーウェン氏からの名言です。

練習で90パーセントの力しか出さないのであれば、本当に必要になったときにも90パーセントの力しか出せないでしょう。」という意味で、自分の力に過信を持ってしまっては意味がありません。

自分が学生時代の時です。

自分はバレーボール部に所属していましたが、正直バレーボールは初心者でした。

メンバーの中には経験者も多くいましたが、先輩となる方達の姿勢は謙虚で平等にやって行く態度で行っていました。

その中には1人だけ自分の力を過信してしまっている方もいました。

その人とは同級生ですが、バレーボールの経験が長い分プライドが高く、自分の練習の質を緩めてしまう所がありました。

自分を含めた初心者組はどんどん伸びて行くのに対して、経験者の本人はプライドを持ってしまっているのが原因なのか、そこで止まってしまいました。

しかし、そこから本人も反省して皆と同じレールに乗って成長しました。

わたし

やはり何事もプライドは捨てて100%を発揮出来る事は何か模索する事が大事です。

その中から自分のステータスを伸ばせる所は絶対見つかる筈ですので、

気持ちを緩めずに必死になって取り組む事が大切です。

It is hard to beat a person who never gives up.

It is hard to beat a person who never gives up.は米国の元野球選手ベーブ・ルースからの名言です。

決して諦めない者を打ち負かすのは困難です。」という意味で、相手が諦めない気持ちでいる限り、簡単に試合終了には出来ません。

わたし

自分の部活動のチームも正直余り強くはありませんでした。

初心者も多く、ステータスは全体的に余り高くはありません。

しかし、顧問からは毎回こう言われ続けていました。

「どんなに弱いチームでも粘り強いプレイをする気持ちがあれば相手を負かす事も出来る」

この言葉には自分も胸を動かされました。

諦めない気持ちを持って自分自身を駆り立てるのが必要なのだという事です。

その言葉を深く受け止め、練習での貪欲さはそれ以前よりも高まって行きました。

チームプレイなので、自分1人でやっているわけではありません、皆でやっています。

全員が同じ気持ちで粘り強く、勝てるかもしれないという希望を持って最後までプレイをやり通すという思いを忘れないで、練習に取り組む事で肉体的にも精神的にも成長する事が可能となります。

貪欲な姿勢程、チャンスは必ずやって来る、これは自分も試合の中で体験しました。

そして、勝利を得た事もあります。

この思いは忘れないで持ち続けて欲しいです。

Pure driving. Real racing. That’s what makes me happy.

Pure driving. Real racing. That’s what makes me happy.はブラジル出身の元レーシングドライバー、アイルトン・セナ氏からの名言です。

この方は日本でも大変人気を誇った方で、1990年代は日本国内にF1ブームを築きました。

純粋なドライビング、リアルなレース。それが最高の幸せさ。」という意味で、自分のやりたい事をやり通す気持ちを常に持ち続ければ、そこから理想を現実にする事も可能だと伝えています。

自分がスポーツを通じて感じたのは、素直な気持ちで試合をプレイして、そこで得られる勝利やチームワークの成立。

これが、理想的な程に実現した時の嬉しさは計り知れません。

自分のしたい事、チームとしてやりたい事が上手く重なった時、そこで得られる物は「その物事を純粋に楽しむ」という事でした。

自分は車好きでしたので、この方の事は知っていますが、とても神経質なタイプのドライバーでした。

しかし、それ程の真面目な姿勢が人々を魅了し、好成績な結果を残したのは純粋にレースを好きでいたからです。

勝つだけではありません、レースそのものが好きでたまらなかったので、こうした名言が生まれたのでしょう。

自分もバレーボールは好きでしたので、勝つだけでは無く、続けて行きたいという気持ちが勝っていたので、引退まで続けられたのです。

何事も楽しまなければ意味がありません、やり遂げる事で得られる喜びは純粋に求めるべき事なのです。

まとめ

今回は英語の名言でスポーツ選手からの4選を紹介しました。

  • リスクから逃げては何も成長出来ない・変わらないので怖がらずに一歩前に出る事が必要。
  • 自分の力を過信せず、皆と同じレールで努力すれば自分も皆も変わる事が出来る。
  • 弱いからといって逃げず立ち向かい、貪欲な姿勢でやればいつか報われる。
  • ただやっているだけでは無く、純粋に物事を楽しむ事が続けれられる秘訣となる。
わたし

スポーツは肉体だけではなく精神的、その他様々な経験を得られる物事です。

ここで必死になって頑張った分、磨き上げられた大きな結晶となって返って来ます。

その磨き上げられた結晶に移るのは人々の心に感動を与える名言です。

ご覧の皆さんも何事も諦めずに取り組んで、気持ちを前向きにして行きましょう。


これからの未来、「英語がわからない」は通じません。

2020年から小学校で英語が必修化されました
その時に備えて、もう準備は万全でしょうか?
・英会話は学ばせたいが、何からやったらいいのかわからない
・そもそも自分は英語が全くわからない・・・
わたし
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